台湾で映画

こんにちはノンキです。

 

いよいよ書く一つ目のお話は、台湾での映画鑑賞について。

 

旅行でいらっしゃる場合だと、あまり映画へ!とならないと思いますが、なかなかの文化の違いがあります。

 

 

1️⃣まず上映される映画は欧米6割韓国2割日本2割と言った感じです。

2割の日本映画は、半分アニメ、半分ドラマ系でしょうか。

※今年の6月に「フィッシュマンズ」の映画(日本公開2021年)が上映されたときの衝撃。ありがとう😭

 

勝手な意見ですが韓国映画に良作多しですね。

 

2️⃣寒い

人が映画見る温度じゃない。

必ず上着を。冷たいドリンクも後悔します。

 

3️⃣ふわっと始まることも多いので、始まっても扉が閉まってなくて光が煌々としてたり、外のザワザワが聞こえるとかは正常です。

 

4️⃣始まっても携帯見たり普通の声で話したりする方もいるので、「動けない…」「音出せない…」という緊張感はないです。

 

5️⃣スメハラ?多分ほぼ気にしてないです。

 

6️⃣エンドロール見ない。

まずエンドロール始まると終わりですよ〜というふうに劇場側が電気付けます。わたしだけ明かりが煌々とした中余韻に浸る…そんな気分になれないです笑

 

7️⃣最後に料金ですが、

チケットは250-270元(1158-1250円)くらいで、ポップコーンとドリンクセットとかだと380-420元(1780-1945円)ほどです。

台北などの都会や、週末はもう少し高くなるかもです。

ノンキが台湾に来た当初は1000円しないのか!などと驚いていました。多少高くなってますね。

 

 

初めてなのに長くなりました。

最後まで読んでいただき感謝します。

またいらしてください🤎